4.質の高い教育をみんなに

学校現場でのオンライン化

DX(デジタルトランスフォーメーション)化が叫ばれ、企業を取り巻く環境は大きく変わってきています。筆者もDX化の業務に携わる一人です。 身内や友人など筆者の周りには学校の先生が多く、教職員の仕事について話を聞くことがありました。学校でもシス...
14.海の豊かさを守ろう

釣りから考える海洋ごみと生分解

海が抱える環境問題を知っていますか? 釣りによく行く筆者は、ごみが浮く海を見てきました。その大半は、プラスチックが占めています。 ごみが出ることによって漁業や観光に被害をもたらすため、関係各社はその対策をとりはじめています。 ぜひ、本レポー...
11.住み続けられるまちづくりを

ごみ回収の効率化で人手不足の解決へ

少子高齢化とともに、多方面での労働者不足が問題となっています。 筆者は、身近な知人からごみ回収の人手不足が深刻であると聞きました。生活の中で必要不可欠な分野を取り上げたいと思い、本レポートを作成しました。 ぜひご覧ください。 ▼ダウンロード...
12.つくる責任 つかう責任

不要になった衣類の行先と物流を問う

年々、体型の変化で持っている服を着られなくなり、流行の変化もあり衣類の買い替えが激しくなった筆者。 衣類が増える一方で、不要となった衣類を整理してみると、ごみ袋2袋が満杯になり驚いた経験がある。 リサイクルショップに持ち込んでも行列の末、買...
15.陸の豊かさも守ろう

動物を守る保護犬の”就職”

筆者は3~4年前に保護犬を飼っていました。 犬や猫の殺処分がなくならない現状がある中で、あるユニークな取り組みが行われています。 ぜひ本レポートをご覧ください。 ▼ダウンロードはこちら 1. 動物の保護が多く、殺処分がなくならない 2021...
11.住み続けられるまちづくりを

少子化対策で出生率を上げる

筆者は例年、地域のだんじり祭りに参加しています。幼少期や青年団時代には、小・中・高学生が多く参加していました。しかし、昨今の少子化により、子どもの数や各団体の人数が減少。あまりの事態に、だんじり祭り自体が無くなるのを目の当たりにしてきました...
12.つくる責任 つかう責任

サブスク利用でSDGs貢献を

最近は、映画や音楽のサブスクが、筆者含め多くの人に利用されています。 そんな中、美容室で雑誌を読んでいる時に、服のサブスクや家具のサブスク、傘やキャリーケースまで貸出しているサブスクがあることを知り、購入せずに借りて返すという選択肢が環境の...
5.ジェンダー平等を実現しよう

世界116位に嘆く日本の男女格差

なかなか埋まらない男女格差について、社会が変わってほしいと思う方はたくさんいると思います。しかし、自らが一歩を踏み出して、変えようとする人は多くはないでしょう。 誰でも唯一の存在で、付属品ではありません。勇気を出して行動を起こすために、現状...
15.陸の豊かさも守ろう

オフィス古紙を社内で再利用

オフィス内のミスコピーの多さが気になり、企業のペーパーレスに関心を持つようになりました。 紙を捨てずに、再利用できる技術を紹介します。 ぜひ本レポートをご覧ください。 ▼ダウンロードはこちら 1. 紙用古紙の再利用が進んでいない 2021年...
12.つくる責任 つかう責任

衣服の寿命を延ばす「水平リサイクル」

「寄付された衣服でも、寄付先で大量のごみとして捨てられている」 このような記事をSNSで見たことで、食品ロスだけでなく「ファッションロス」もあることを知りました。 筆者は「服は安く買えれば良い」「最悪、着なかったら捨てればいい」と考えていま...
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