暮らし

3.すべての人に健康と福祉を

すべての人に健康促進~健康維持と家族の幸せ~

定年後に、長年勤めた会社との繋がりをもちつつ、現役の方との平等なコミュニケーションの場を持ち、充実した健康寿命生活であり続けたい。 何事も健康でなければ、持続可能な取り組みには参加できず、健康であってこそ目標ができて行動...
11.住み続けられるまちづくりを

廃棄物の有害物質から我々の生活を守る

複数の工事現場へ足を運ぶ日々の中で、コンテナが目に留まりました。中には大量のゴミが捨ててあり、まだ使えそうな資材もたくさんあります。 全ての現場からほんの一部ずつでも集めて再利用できれば、ゴミが減り、環境も良くなり、資源...
9.産業と技術革新の基盤をつくろう

増え続ける紙おむつに終止符を打てるか

2021年12月、我が家に待望の初孫が生まれました。 幸せな日々の中で、ちいさく積もる違和感がありました。それは大量のおむつをそのまま捨てることです。 排出者の手間だけでなく、焼却による環境負荷もあり、おむつの使い...
6.安全な水とトイレを世界中に

未来に水を繋ぐシャワーヘッド

取り換えることで節水効果を得ることができるシャワーヘッド。 メーカーによって節水のしくみは異なりますが、従来と同じ水圧のシャワーをより少ない水量で出すことができます。そのため、必然的に水道料金も抑えられます。 最近...
15.陸の豊かさも守ろう

自然豊かなキャンプ場で生ごみの資源循環

テントを張り、ダッチオーブンで調理して飯盒でご飯を炊く―自然豊かな場所で野外生活を楽しむキャンプ。 家族と過ごすキャンプが大好きで毎年よく行っていましたが、最近は子供達も付いてこなくなり友人とコテージにはまっています。 ...
10.人や国の不平等をなくそう

2050年コーヒー問題

毎日のひといきに欠かせないコーヒー。 以前は喫茶店やカフェを利用していた私ですが、最近ではコンビニの頻度が上がっています、 当たり前においしく安く手に入るようになったコーヒー一杯の原価に変化はあるのでしょうか。 ...
6.安全な水とトイレを世界中に

世界各地での水資源問題

1995年に阪神淡路大震災で被災し、水のありがたみを感じてから水に対する思い入れが強まっています。 世界を見渡せば、水不足やそれによる紛争で苦しんでいる人々が多くいます。一方で日本のメディアでは水不足問題に関してほとんど...
3.すべての人に健康と福祉を

喫煙から考える「健康」と「環境」

健康志向により、喫煙者数は年々減っていますが、日本の喫煙人口は成人男性だけでもいまだ約1,400万人と推測されています。喫煙者数に対して喫煙所・喫煙スペースは少なく、路上喫煙等は非喫煙者に対する副流煙問題へと繋がります。喫煙者...
3.すべての人に健康と福祉を

働き方とメンタルケア/健康マネジメント

この数年で、わたしたちの仕事に対する考え方、そして働き方が大きく変わりつつあります。 人口減少に伴う労働力不足、生産性の低い労働環境、さらに新型コロナウイルスの感染拡大。 このような社会課題を解決するために、時間効...
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